世界の表象:オットー・ノイラートとその時代

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20世紀初頭、オーストリアの社会学者オットー・ノイラートによって考案された「アイソタイプ=国際絵ことば」
博物館・美術館の展示システムをはじめ、教育、科学、数学、物理学、建築学、また社会経済分野の統計図表などさまざまな分野において使われ世界中に広まり、現代の視覚言語のひとつであるピクトグラムの発祥とも言われています。「アイソタイプ」の世界とその歴史的広がりを紹介した展覧会図録。編集: 寺山祐策, 八束はじめ 他

出版社:武蔵野美術大学資料図書館
刊行年:2007年
サイズ:34.2×22.5cm
ページ:128
言語:日本語
状態:図録、ソフトカバー


publisher:Musashino Art University Library
publication Date:2007
size:34.2×22.5cm
pages:128
language:Japanese
condition:A